続・芥川で遊ぶ!

 大阪府高槻市を流れる芥川やその他フィールドでの写真など。

2008/07/30 シオカラトンボ

 今日も暑い暑い。
 久しぶりにデジスコ(デジカメとフィールドスコープで格安望遠撮影)。三脚やら重たいんですよねー。

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  1. 2008/07/30(水) 18:40:18|
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2008/07/26 前鬼川

 ひさしぶりにわが師とともにカメラ紀行。今回の師のおすすめは、奈良県北山川支流前鬼川。前鬼川をさかのぼって不動七重の滝。修行の山大峯山脈。そこを源流とし、この日照りの続く中、驚くほどの水量。七重の滝だから七段くらいになっているのだが、全体を写し取ることは困難。写真は最下段の滝。
 以下、同じような場面もありますがご容赦。

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 七重不動の滝の最上部。大きすぎて入らない。
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 最上部の滝の滝つぼには虹も。
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 水の冷たいのは言わずもがな。もうずーっと浸っていたい。

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  1. 2008/07/26(土) 23:44:47|
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2008/07/19~21 ツーリング その2

 若の浦に 潮満ち来れば 潟を無み 葦辺を指して 鶴(たづ)鳴き渡る

 この歌は万葉集に収められている山部赤人の歌ですが、歌われているのはここです。「潟を無み(かたをなみ)」から片男波公園と名づけられています。地形が当時とはだいぶ変わってしまっているようで、紀ノ川本流の河口はここだったのですが、紀ノ川の支流の河口となっています。しかし潮が引くと干潟がこのとおり。1000年以上前の人と同じ場所を自分は眺めている。思いつく言葉は暑いなあとかまぶしいなあとか・・・。1000年以上前の人に全然かないません。
 よく見ると貝やカニがうじゃうじゃいます。干潟はやはり生命の宝庫です。むやみに埋め立ててはいけない。和歌山に鶴が渡ってきたってのも今ではありえない風景です。
 片男波公園にはこの歌にちなんで「万葉館」という万葉集と和歌山県についての資料館があります。夏休みなのにガラガラ。知事が知事なら売却されそう。
 この干潟と砂州をはさんで反対側は片男波海水浴場。もうどれだけの人出!「静」と「騒」。

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 続いては加太の淡島神社。人形を供養する神社で、お雛様を大量に船に乗せて海に流す神事がテレビで紹介されたりします。納められた人形が大量にあちこちにおいてあります。お雛様、日本人形、博多人形、陶器の干支の人形、五月人形など種類別に整理されてていねいにおかれています。夏の昼日中だし、全然不気味なことない。いまどきのフィギュアはちょっと正視しかねるものがありますが、日本人形や博多人形は結構萌えましたねえ。
 淡島神社も門前の売店がにぎやかで、海水浴場と民宿がいっぱい、漁港も釣りもあって夏の海辺を煮詰めたようなところ。神戸の須磨はしんどいですが、ここはよいバランスと思う。

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 まあこんな感じで泊まったわけです。食材や調理道具は友人たちに任せっぱなし。

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 帰路。粉河寺(こかわでら)西国三十三箇所第三番札所。ちょうど粉河まつりが近いらしく、お祭りの雰囲気。写真のような山鉾かだんじりの類がたくさん路上に出ている。曲線で優雅軽妙。

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 往路のおそらく排気ガスでのどが痛い、鼻も出る、耳まで痛い。帰路は生駒の暗峠(くらがりとうげ)をぜひ通って帰りたかったのだが、余裕がなかったので断念。さっさと帰る。半そでを着てたらものすごい日焼け。ぼろぼろになっての帰宅でした。でも無事でなにより。あまり怖い目にもあわなかった。おおむね快適な初ツーリングでした。
 総走行距離420km。立ちゴケ1回。

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  1. 2008/07/24(木) 21:39:06|
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2008/07/19~21 ツーリング その1

 友人にキャンプに誘われいざ出発。めざすは和歌山県加太。高速道路はこわいので一般道を行く。
 高槻からR170をずーっと南下してR371から紀見峠を超えて和歌山県橋本市へ。ついでに高野山へお参りして旅の安全を祈願しておこう。高野山に行ったことがない。実家が四国で真言宗だというのに!

      

 南海高野線天見駅。次の駅はもう和歌山県で紀見峠駅。両駅とも趣き深いたたずまい。
 紀見峠はトンネルでバイパスできるがつまらない。旧道の「峠」を行かないと。トンネルのおかげで峠道にはほとんど車が通らない。練習させていただきました。

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 左は大阪府、右は和歌山県。荒れ気味の旧道を行くと峠にはなかなか立派な集落がある。何を生業としているのだろう。

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 R24から紀ノ川を渡ってまた山道。美しい玉川峡を経て山深くて山深くてこれでもかというところに突然開ける。それが高野山。比叡山延暦寺はなんどか行ったことがあって、「延暦寺」内の「寺院」がいくつもあるのだが、高野山にはいったいいくつの寺院があるんだ?だけでなく銀行や英会話スクールまである。規模も趣きもまったく違う。「天上の都市」ですね。まあ「世俗」なところはともかく、苦労して山と森を越えてここに出たならもう極楽浄土に着いたと思うこと間違いなし。
 どこに行ったらいいかわからなかったので、とにかく金剛峰寺におまいり。
 金剛峰寺は襖絵や枯山水など建物も含めて美術館の様相。延暦寺(根本中堂)はもっと神秘的な感じ。あと、金剛峰寺にはお茶とおせんべいのサービスがあってほっとさせていただきました。

 to be continued・・・

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  1. 2008/07/22(火) 21:24:39|
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2008/07/17 積乱雲

 さっそく200ccでおでかけ。
 淀川堤防上の道から京都盆地方面。青空と積乱雲。京都市内は雷雨かしら。祇園祭の最中なのに。
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 露出-0.3、PLフィルター、レベル補正とアンシャープマスク。PLフィルター効かせすぎ?

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  1. 2008/07/17(木) 20:57:43|
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2008/07/16 バイク

 やっと関西は梅雨明けだそうですね。
 最近はフィールドにも行かず、本や転載ネタばかりだったのですが、実はバイクの教習に通っていたのです。そして今日、とうとうわが家にお迎えしてしまいました。よく見ると傷だらけの中古200cc。
 免許の書き換えもしたのですが、道交法の改正で、これまで「普通」といっていた四輪が「中型」、「中型」と言っていた二輪が「普通」と逆になっています。400ccまでの二輪は「普通自動二輪」。

      
 さっそく乗ってみました。50ccに比べるとパワーあるし加速も気持ちいいし!教習所のホンダCB400はごつくておっかなびっくり、車重約300Kg。コイツは100Kgくらいじゃないかな。楽々。当分安全運転しないといけませんがね。
 行動半径が広がりそうです。さてどこへ参りましょうか。
 原付はバイク屋に下取りしてもらいました。ホンダApe50、今日まで2年間ほんとうにありがとう。

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  1. 2008/07/16(水) 20:57:16|
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2008/07/12 万博公園

 まだ梅雨は明けてないんですか。暑い暑い。
 今日も転載で、吹田市立博物館で購入したパンフ「’07EXPO70」より。
 私が12歳まで住んでいた吹田市。吹田市といえばいくつかありますが、代表選手の一人は’70万博でしょう。万博についてもいろいろお話したいことがあるのですが、もう38年も過ぎたんですね。千里丘陵の広大な竹林をきりひらいて生き物にものすごいダメージを与えたはずです。今38年後の万博公園は深い森になっています。

               

 公園全体がこんな森ではないのですが、戻ってきている昆虫や鳥もいるようです。公園内で自然観察会が行われたりもしています。
 根こそぎにした歴史はともかく、いまやこの立派な森は自慢していいのでは、と思います。
 千里ニュータウン内のいくつか残されてきた緑地にはタヌキがいるそうですよ。吹田市の某所にはキツネも観察されているそうです。残された緑地を大事にしてあげてほしいと思います。
 高槻市は南は淀川、南北を縦断する芥川、北半分は山、と実は多様な風景に恵まれています。第二名神が原の空中を通っていくような計画もありますが、人口も減っていくことだし、もう大規模開発をやめて自然を大切にしていく事業などに力を入れたほうが、これも市の魅力になると思うのですがね。箕面市、茨木市では山を切り開いた大規模宅地が批判されていますよ。市長さん知事殿!
  1. 2008/07/12(土) 21:50:04|
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2008/07/09 坊ちゃん

 明治つながりで夏目漱石の『坊ちゃん』。角川文庫平成5年、改定73版。カバーイラストはわたせせいぞう、それで購入したのではなく、愛媛県松山の正岡子規つながりで購入。Book offで105円。夏目漱石と正岡子規は一時松山で同居してたんですね。あらためて『坊ちゃん』読んでみました。おもしろかった!「坊ちゃん」は親譲りの無鉄砲で喧嘩っ早いのですが、あんがい他人の言うことに感化されやすい。最後の決断はやっぱり仲間の存在なのですよ。「坊ちゃん」は1ヶ月くらいしか松山にいなかった。「マドンナ」とは会話もしていない、最後に松山を「不浄の地」と言って船で去っていく。
 松山出身の正岡子規はどう思ってたんでしょうね。松山弁とかを全国に知らしめた『坊ちゃん』ですが、野だいこや赤シャツは松山ではなく「近代」ということなのでしょう。松山の人はもっと素朴な詐欺師や元武家で出てきます。そしてそういう扱いをされているのに『坊ちゃん』を名物としてありがたがってる今の松山。「坊ちゃん」、毎日道後温泉に入ってたみたいですが、もうちょっと住んでたらよかったのに。清といっしょに。

                 坊ちゃん

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  1. 2008/07/09(水) 23:25:28|
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2008/07/08 千里の竹

 大阪府吹田市には小学校卒業まで住んでいました。小学校入学までは国鉄吹田駅そば、小1から卒業までは千里ニュータウンの府営住宅にいました。70年万博のとき、万博まで歩いていけるという好物件ということで、2DKのせまい団地にわんさかと親戚が泊まりにきました。
 私の住んでいた団地のところは竹見台という町名でした。千里ニュータウンも万博ももとは千里丘陵の広大な竹やぶでした。竹の原生林というわけではなく、人の手が入った里山としての竹林でした。
 いま、吹田市立博物館では夏季展示として「千里の竹」というのをやっています(8/31まで)。
               千里の竹

 近くでは乙訓、長岡京や洛西の竹林がありますが、(洛西竹林公園を過去記事でご紹介)千里の竹もブランドだったようです。竹細工やたけのことして特に吹田市山田、佐井寺のたけのこは「シロコ」といっておいしかったらしい。
 吹田市の竹林面積1956年-115ヘクタール。1969年-1ヘクタール!1ヘクタールって100m×100mですよ。
 たけのこ収穫量1962年-485トン。2004年-28トン。おお千里にたけのこ産業が生き残っているんだ。それでもトンてのはすごいな。竹の生命力ですね。
 ところでA4カラー写真多数、22ページのこのパンフが¥150!無料パンフも多数!あくあぴあ芥川もそうだけど、格安で労作が手に入ります。吹田市立博物館ではほかにも興味深い資料を複数入手しましたので、またご紹介させていただきます。

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  1. 2008/07/08(火) 21:10:29|
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2008/07/06 伊豆の踊り子とJoJoの奇妙な冒険

 今日も暑い暑い。フィールドとはまったく関係ないネタで。
 このところ、正岡子規とか斉藤茂吉とか、にわかに明治モノに傾倒しているワタクシですが、今日は明治32年生まれの川端康成です。川端康成といえば「伊豆の踊り子」。私は山口百恵と三浦友和の映画を中学生のときに見ましたよ。「潮騒」も「絶唱」も見ました。映画を見てから小説を読みました。まあファンだったんでね。
 「伊豆の踊り子」を買いました。別に「伊豆の踊り子」を読みたかったわけではないのですが、文庫本とはいえ新刊を購入した理由はコレ-荒木飛呂彦先生によるカバーイラスト!です。ウオッ!踊り子がピンチの場面で必殺の花びらのスタンドを繰り出して反撃しているように見える。(なんのことかわからない方すいません。『JoJoの奇妙な冒険』荒木飛呂彦 集英社ジャンプコミックス参照。小説にもこんなシーンはありません)ハイ、JoJo大好きなんです。

 本って何がよくてよくないかは読んでみないとわからないので、借りる以外はお金を出して買うわけで、それにはちょっと勇気がいります。その際購入のポイントとなるのがイラストでした。ハヤカワSF文庫は文中のイラストも豊富で、松本零士のイラスト、スタジオぬえのイラストの入ったハヤカワ本は購入のポイント高かったですねー。久しぶりにカバーイラストで買いました。オタク傾向がばれてしまいましたねー。
 
               伊豆の踊り子 by 荒木飛呂彦先生

 ほんとに短編なので「伊豆の踊り子」久しぶりに読んでみた。面白かった!もう「男」引退寸前のワタクシですが、主人公の青年のぎらぎらとした欲望、屈折して肥大化した自我、(現)東大生と被差別の旅芸人、そして男と女とかいろんな軸が交差しています。解説の橋本治さんの『鑑賞-「恋の垣根」』だけでも一読の価値おお有りです。久しぶりに「伊豆の踊り子」いかがです?

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  1. 2008/07/06(日) 21:24:18|
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2008/07/05 青空

 梅雨はどこへ行った!もう真夏だあ、暑いぞ!午後2時半、鳥の声も聞こえない。静寂。
 雲ひとつない青空は面白くない。雲が表情をつけてくれる。

 高槻市唐崎から北方向
      

 芥川大橋からポンポン山
      IMGP5413.jpg

 津之江公園から東方向
      IMGP5399.jpg

 空の色が違うのはレタッチしているからです。

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  1. 2008/07/05(土) 17:41:20|
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2008/07/04 ビオトープ

 この景色は実は大阪市内の某駅前。ビオトープとあって、水と植物、水の生き物がバランスよく生きる環境を作っています。洋風のお庭のようでもあります。

               

 金魚もいましたが、メダカ、タナゴまでいる。とても大切にお手入れされているのがよくわかるビオトープでした。

               IMGP5370.jpg

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2008/07/05(土) 07:26:07|
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2008/07/02 スーパー堤防とダキバアレチハナガサ

 今日も暑かったですねー。
 津之江公園の土手をバイクで走っていると紫色のお花の群生が目にとまりました。いつものように写真だけとって家で調べます。家の山渓フィールドブックス「夏の野草」。ふむふむ、載ってないが、クマツヅラ科クマツヅラ属のヤナギハナガサがよく似ておる。ここからはネットで画像検索です。「ヤナギハナガサ」でヒットしたサイトを見ていくとありましたよ。今日は早かった。
 クマツヅラ科クマツヅラ属ダキバアレチハナガサ。南米原産の帰化植物らしいです。特定外来生物には指定されていないが繁殖力は強いとのこと。

               名称未設定 1

 ここは芥川と如是川の合流地点の西の堤防の外側です。ここにはこんな空き地があります。

       IMGP5332.jpg

 何年もフェンスに囲まれたこの状態で、ヒメジョオンが咲き乱れ、ケリの姿も見られます。ここはスーパー堤防の用地のようです。付近の住宅にはスーパー堤防反対の横断幕がこれも長い間かけられています。
 スーパー堤防についてはときどきニュース番組などで、環境破壊&税金の無駄遣いとして取り上げられます。しかしなぜ淀川じゃなくてこんな芥川とか如是川みたいなしょぼいところに必要なの?と思っていました。
 昭和28年の台風で、淀川の水が芥川を逆流、堤防が決壊したところがこのあたり。だからここで、ということなのでしょう。稲作を基本とする生活の上では、時に少ない水を取り合って争い、洪水の危険があればどこかの堤を切って一部を犠牲にするのにこれまた争い、いよいよ決壊となれば一面甚大なる被害。治水利水というのは日本人のテーマだった。それが今も通用するのか。もう何十年も治水を続けてきたし。洪水ともなれば行政は何やっとんじゃと言われるのは間違いありませんが、「100年に一度の大雨に絶えられる治水(堤防とかダム)」が完成すれば「200年に一度」「300年に一度」とインフレになっていくのは想像に難くない。果たして川は永遠に税金と土石コンクリートを流し込む装置と化してゆく。1級河川は国土交通省の事業ですかね。いいんですか橋下サン!府もだいぶ負担するんでしょう?福祉・教育・文化を削ってこちらを優先するのはやめましょうね。

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  1. 2008/07/02(水) 20:34:01|
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2008/07/01 ハスの季節

 阪急富田駅そばの小寺池のハスはことしも大繁盛しそうです。つぼみがガーっと空中に上がってきたなあと思っていたら、もうバタバタっと花が開きはじめています。ハスの花はは夏の間楽しませてくれるので通勤がしばらくは楽しくなりそうです。

               

 小寺池は小寺池図書館に隣接していて(逆かあ)小寺池を半分つぶして図書館を作ったのでした。図書館のバルコニーから池を観察することができます。池にも人の手がきちんと入ることで、安全に豊かな花や野鳥に触れることができます。高槻市のオアシス整備事業と看板があります。
 ベンチも東屋もあって仕事帰りにビールで一休みもいけます。蚊が寄ってくるのですが、夕暮れにはコウモリが飛んで蚊を食べてくれます。って言うとコウモリィ?と珍しがられますが、夕方にはマイホームの近所もよく飛んでいますよ。
 ところで、ハスだからレンコンですよねー。どんなレンコンになっているのでしょう。ちょっと掘ってみてくれませんかねー。
  1. 2008/07/01(火) 21:36:49|
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大阪府高槻市に住んでいる中年男。芥川は高槻の鴨川、というのが理想。

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